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サバイバルキャンプ

2018年度 サバイバルキャンプ 現在、参加者募集中です。

サバイバルキャンプ

危険な蛇や蜂もいない季節だからこそできるサバイバル。野宿や秘密基地づくりにチャレンジ。チェーンソーで木を切ったり、普段の生活ではまず経験できないことが、このキャンプではできます。がっちりハードにサバイバル?。わくわくというより、ドキドキな4日間(かもしれません)。不自由な生活をとおして、暗くなったらたき火を囲み、明るくなったら起きる、水も食料も自分たちで山へと運びます。自由にのびのびとやってみたかった森でのキャンプをしてみませんか?

誰もいない裏山で、ドキドキサバイバル体験主な内容

  • 本格秘密基地作り
    山にある素材とロープ、シートを使って、山に快適空間を作ります。
  • たきびでクッキング
    肉を焼いて、ごはんを炊いておいしいごはんをつくります。もちろん、かまども手作り、火おこしもサバイバル風に。
  • 山中キャンピング
    森の中の安全な場所にテントを張り、一晩過ごします。水もトイレももちろん山の中なのでありません。水は必要な分を運び、トイレは見えないところで。ただし、嫌な場合は日中に限り、施設内のトイレを使えます。ただし、往復20分。
  • 工夫次第で
    いろいろなあそびはみんなの工夫次第。考える・見つける・楽しむ、この3つがサバイバルキャンプの基本だよ。

サバイバルキャンプ 2018 実施要綱

日程 2018年 5月3日(木)~ 5月6日(日) 3泊4日
対象 小学生・中学生
参加費 会員3泊4日¥36,000
参加費 一般3泊4日¥40,000
定員 12名
宿泊 千葉県富津市金谷 ふうき自然塾
集合 JR横浜駅 9時00分
解散 JR横浜駅16時00分
移動 往復送迎バスを利用

スケジュール

1日目 2日目/3日目 最終日
午前 集合・移動
お弁当
朝食
水や食料運搬
起床・朝食
撤収片付け・入浴
午後 早速裏山へ
野宿体験
山の中で過ごすには
何が必要かな?
移動・解散
サバイバル夕食
山の夜を楽しもう
山の中でソロで過ごす
ソロビバーク体験
  • ソロとは一人、単独の意味・ビバークとは野営の意味。静かな森の中で数時間一人ですごします。(希望者のみです)
    手をつなごう大作戦

プログラム実施にあたって

画像の説明

  • 宿泊はテント泊や野宿を予定しています。防寒対策は万全にお願いします。肌 着、インナー、アウター(ジャンパーなど)の重ね着で温度調整ができる服装がおすすめです。また、耳や 頭部の防寒対策として毛糸の帽子などあると暖かいです。詳細は申込後にお送りします資料をご覧ください。
  • サバイバル体験とは危険を体験することではありません。活動場所については危険な場所ではありません が、電気水道などのライフラインはありません。不便、不安などの体験を通して、身体的なことよりも心の成長があることでしょう。